14 2017

鶏卵公正取引協議会 卵プレゼントキャンペーン

今回紹介する懸賞は、鶏卵公正取引協議会です。

鶏卵公正取引協議会って知ってますか?(かくいう私も今日初めて知りました)

卵には、様々な効能ある事を改めて知れました。皆さまも見てみては?

画像クリックで、公式サイトへ
https://www.jpa.or.jp/keiran_root/

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応募期間
2017年2月13日(月) 〜 3月14日(火)
賞品
卵1ヶ月分(30個)  50名様

画像クリックで公式キャンペーンサイトへ
https://www.campaignjp.info/keiran08/

たまごについて学びましょう。

たまごを毎日食べると、コレステロールが心配で、
という人は多いでしょう。ところがその心配は必要ありません。
実はコレステロールは、生命と健康維持のために
とても重要なもの。毎日補充しなければなりません。
しかもたまごに含まれているレシチンやオレイン酸は、
悪玉コレステロール(LDL)を減らし、
善玉コレステロール(HDL)を増やす働きもあります。
だから安心して、1日1~2個のたまごを食べてください。

これからの暑い季節には特に気を付けたい、
たまごを衛生的に扱う方法をお教えします。
①お店では、ひび割れのないものを選びましょう。
②持ち帰ったらすぐ冷蔵庫へ。
③包丁、まな板などは、きれいなものを使い、
 終わったらよく洗いましょう。
④調理する際、割ったまま置きっぱなしにしないこと。
⑤出来上がった料理はすぐに食べましょう。
 残った場合は必ず冷蔵庫で保存。
 時間のたったものは思い切って捨てましょう。

たまごというと朝食というイメージがあるかもしれません。
しかし実は、栄養面からいってもお酒のつまみの料理に
ちょうどいいのです。肝臓でアルコールを分解するときに
大いに働く、メチオニン。
二日酔いの薬にも入っている必須アミノ酸ですが、
たまごにはこのメチオニンがたくさん含まれているのです。
お酒を飲む際には、おいしいだけでなく、
からだにやさしいたまご料理を
いっしょに摂ることを、ぜひお勧めします。


正解は、たまごを安心して「生食」で食べられる期限です。
産卵日から21日以内に設定されています。
だから賞味期限が過ぎても、
すぐに食べられなくなるわけではありません。
賞味期限を過ぎた場合は、熱を加えた調理をして、
早めにお召し上がりください。賞味期限をよく理解して、
安心してたまご料理をお楽しみください。
なおヒビの入ったたまごは「生食」を避けて、
しっかり加熱調理をしてから食べましょう。


手の中にすっぽり入るくらいの小さなたまごですが、
内には想像以上に栄養素が詰まっています。
まず、人間の体内では作れない9種類の必須アミノ酸のすべてが、
バランス良く含まれています。
さらにビタミンは、A、B2、B6、B12、D、E、葉酸とたっぷり。
加えて、カルシウム、マグネシウム、リンなどの
ミネラルの含有量も抜群です。
良質な栄養を、手軽に食べることができる、
たまごはまさに、栄養の優等生ですね。


あつあつごはんに、新鮮な生たまごを
かけるだけで出来上がる、たまごかけごはん。
こんなに簡単な料理、他にはちょっとないでしょう。
実は簡単なだけでなく、栄養バランスにも
優れた一品なのです。お米に足りないアミノ酸を
たまごが補って、必須アミノ酸のすべてが摂れます。
このたまごとごはんの名コンビは、特に朝食におすすめ。
からだを活動状態へと目覚めさせてくれるので、
元気な1日のスタートにぴったりです。
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鶏卵公正取引協議会 卵プレゼント

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