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02 2011

野田内閣組閣人事

野田内閣が発足しました

大臣は

まず 総理大臣 野田佳彦

   官房長官 藤村修

   総務大臣 川端達夫
   
   法務大臣 平岡秀夫

   外務大臣 玄葉光一郎

   財務大臣 安住淳

   文科大臣 中川正春

   厚生大臣 小宮山洋子
   
   農林大臣 鹿野道彦

   経産大臣 鉢呂吉雄

   国交大臣 前田武志

   環境大臣 原発問題担当 細野豪志

   防衛大臣 一川保夫

   国家公安委員長 拉致問題 消費者 山岡賢次

   金融 郵政大臣 自見庄三郎

   国家戦略経済財政担当大臣 古川元久

   行政刷新・国家公務員制度改革担当 蓮舫

   復興担当相 平野達男

   以上のようになりました このなかに売国奴といわれるものや

   在日の方が数人 日教組の方もおられるようですが

   まずは評判だけでなく実務を見てみましょう

   この組閣日本が変わることを望んでいます
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- 4 Comments

自転車オズ  

No title

突然のコメント失礼いたします。 自転車オズと申します。

最近政治や経済に興味を持ち始めたのですが、どのように勉強したらいいのかわかりません。
一応、新聞とNHKは見るようにしているのですが、それ以外で初心者が比較的に簡単に政治や経済の動きがわかる本などあったら紹介して頂けませんか?

2011/09/02 (Fri) 22:13 | EDIT | REPLY |   

藤上  

ついでのコメント

まず、
本屋に足運んで
立ち読みすることから初めてみたらいいんじゃない?

政治も経済も新聞を読んでるだけじゃその記事を作った人の主張に偏る。


本題
党内融和図るのは構わないし、個々の抱えてる問題に今更ここで言うても意味ないけど、

一枚岩じゃなくてどうすんのよってね。また、あちらこちら方針転換されちゃ困るからね。

菅さんは震災で通常よりも人の怒りを買いやすかった訳だが、元々の原因はオハトやからね。

とりあえず、私も動向を期待したいですね。

2011/09/03 (Sat) 15:38 | EDIT | REPLY |   

onititi  

質問への回答

そうですね 日経などを読むと 経済の流れがわかります

本は日経マーケティングトレンドを読むと

その年の人気やどの業種が勢いがあるのか

株で投資した時の勝てる会社などがわかります

政治は高校の教科書で基礎を鍛えれば十分

基本的に高校の教科書でわからないところがなければ

ケインズ経済学やドラッカーの本

マルクス アダムスミス 共産党の赤本や

実は戦術も政治に活用されているのでグラウセビッツの戦術論

などもいいでしょう

孫氏 呉氏の兵法を読むことで 現代の政治がわかるかもしれません

基本的に政治家は昔の兵書や政治書から理念などをお持ちの方が

多いからです

後はそこら辺が分かってきたら岩波新書さんの本を読むと

そこからはかなり詳しい内容となっていますので

その辺までくれば政治 経済で周囲の人間よりか

いろんな面で得をしたり 世相が読めます

まずは教科書程度の本で十分ですので

読んでみてください

2011/09/03 (Sat) 20:51 | EDIT | REPLY |   

自転車オズ  

返答ありがとうございます。

丁寧に返していただきありがとうございます(^◇^)

早速、日経マーケティングトレンドや高校の教科書の復習からやってみようと思います。あと本屋の立ち読みで、兵法系の本読んでみます。

2011/09/03 (Sat) 23:13 | EDIT | REPLY |   

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